小林製薬の杜仲茶

小林製薬の杜仲茶は、独自の特許製法の茶葉を使用しています。

ブレンドではなく杜仲の茶葉を乾燥させたものだけを使用しているため、
杜仲固有成分・ゲニポシド酸が、従来品に比べ高濃度に抽出できます。
しかも苦味が少なく香ばしい美味しいお茶に仕上がっています。

人により違いはあるとは思うのですが、効果もあったという報告も多く、
人気になっています。



 

posted by chako at 21:21 | TrackBack(6) | 杜仲茶でダイエット

杜仲茶で健康的にダイエット

杜仲茶でダイエットといってもどれくらい飲めばいいのでしょう。

それは・・・・一日に2リットルが目安のようです。

それで必ずダイエットできるというものでもないと思うのですが、
利尿作用で、体の中から綺麗になっていくわけですから、それなりの効果は
期待できそうです。

ジョギングやウォーキング中に杜仲茶を飲みながらでもいいでしょうし、
なかなか2リットルは・・っていう人は一日5杯くらいから始めてみても
いいのではないでしょうか。。

それに、一ヶ月は続けてみましょう。
「ローマは一日にしてならず」。。
続けてみることが大切だと思います。



posted by chako at 18:48 | TrackBack(0) | 杜仲茶でダイエット

杜仲茶とメタボリックシンドローム

杜仲茶は、その効能により、メタボリックシンドロームの改善にも
役立ちそうです。

杜仲茶の効能の記事

杜仲茶は、内臓脂肪を落とし高血圧を抑え、血糖値を下げる働きが
あります。

また、食べ物をよく噛んで食べること。
よく噛むことにより食べ物が小さくなり、唾液もよく混ざるので消化吸収が
よくなり、た食事時間も長くなるので、満腹中枢が満たされやすくなります。
よく噛むには一口で口に入れる量を少なくすると食べ物が口の中でよく動い
て噛みやすいです。

更に、ジョギングやウォーキングなど、有酸素運動することにより中性脂肪
が減少します。


メタボリックシンドロームの原因

メタボリックシンドロームの原因として「食べすぎ」や「運動不足」が
挙げられます。
満腹になるまで食べたり、夜中に遅くまで起きていて間食をすることは
「肥満」の大きな原因の一つです。
また、田舎ほど車での移動が多く、運動不足になりがちという部分も
あります。

そのほかの要因としては、
●睡眠不足
●食品や殺虫剤などに含まれる人口の化学物質が体重を抑制するホルモンを
異常にする
●エアコンがカロリー消費を少なくする
●年齢や人種による特性
●遺伝
●肥満者同士の婚姻

などが挙げられます。

忙しいとその分、カロリーを消費しているような気がしていますが、
「忙しいことと運動量」はあまり関係はないようです。
ストレスなどから「食べる」習慣が身についてしまう傾向もあるので、十分
な注意が必要となります。


メタボリックシンドロームとは

メタボリックは「代謝」の意味で、「メタボリックシンドローム」とは代謝
症候群ともよばれる複合生活習慣病です。

血糖値や血圧がやや高く、お腹が出てきた人を指します。
食べすぎや運動不足が原因とされていますが、、血糖や血圧、中性脂肪の
値が極端に悪いわけではありません。

しかし糖尿病、高血圧症、高脂血症に重複してかかった場合、放置している
と動脈硬化になりかねないという危険性もあります。

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